【20代半ば】エロい事まで最速!!!超地味超敏感OLミナミさんとの初回撮影【ナチュスト】後編

20代後半

前編からの続きです。
前編はコチラ↓

撮影続き

勢いでワクワクメールを登録しちゃったミナミさん。
特に撮影内容も疑いなく純粋な気持ちで協力してくれます。

管理人「ちょっと足をこちらにずらしますね〜」
ミナミ『んっ・・・』
管理人「すいません、びっくりさせちゃいました?」
ミナミ『いえいえ大丈夫です。変な声出してごめんなさい』

撮影のため下心もなく(いや多少はあるか)脚を持って撮りたいポーズを指示していたのですが、触るたびに驚かれるというか、ビクッと反応している。

この彼女の反応の原因は撮影後に判明します。

管理人『それにしてもこのナチュスト極厚ですね』
ミナミ『すいません、朝出かける時自分が撮影されるなんて全く思っていなかったので、そこら辺に転がってたパンストを履いてきました。多分冬向けのパンスト・・というよりかはタイツに近いですよね笑』
管理人『肌色なのでわかりにくいですが、パンツマで指が全くと言っていいほど確認できない』
ミナミ『ドラえもんみたいですよね〜』
管理人『確かに笑』

さすが営業職、話も弾み和やかに撮影の時間は過ぎていきます

撮影後

管理人「ではこれで撮影終了です。急な撮影のお付き合いありがとうございます」
ミナミ『こちらこそありがとうございます。撮影結構楽しいですね笑』
管理人「撮影中は基本誉め殺しなので、自己肯定感が上がると言われたことありますね〜」
ミナミ『確かに上がった!!』
管理人「そうなんだ笑。ではお片付けするのでゆっくりしてて下さい」

片付けるといっても照明や脚立は持ち込んでなく、部屋にあった灯りをフル活用して場所を移動させたりしていたので、元の配置に移動する程度。

片付け中のミナミさんはちょっと持て余し気味でベットの上をゴロゴロ。
なんというかスカートでゴロゴロすると中が見えそうで(さっきまで撮影で散々スカート捲って中を見てたけど)エロい・・・ちょっとチャレンジしてみるか

※チャレンジとはその昔ホットドックエクスプレスに女性の足裏は性感帯が集中しており、そこを攻めれば女性が落ちる(かもしれない)行為。下の記事が最初のチャレンジ(で成功)

管理人「片付け終わりました。一つお願いしてもいいですか?」
ミナミ『なんでしょう!』
管理人『足の裏の匂いを嗅いでもいいですか?』
ミナミ『ダメです!臭いです!!1日仕事してたんですよ!』
管理人『臭いのはむしろご褒美!!ぜひ!』
ミナミ『臭い方がいいのかぁ〜〜!じゃぁ少しだけですよ!ちょっと臭ったらお終いですよ!』
管理人『承知しました!』

きた!成功だ!
ベットの上にある極圧ナチュストの足裏に鼻を近づける。
まぁ先ほども書いたように匂いを嗅ぐことが主体ではないので、そこはあっさりと。

管理人「あんまり臭わないぞ!詐欺じゃないか!」
ミナミ『え〜臭わない?一日履きっぱなしだったんですよ!っていうか臭いわないことで怒らないでくださいよ』
管理人『もうっと近づけて嗅ぎますよ』

彼女の脚を持ち、少し強引に足裏に管理人の鼻をつける。

ミナミ『きゃ・・あ・・・・ん』

なんかすごく反応している。ドン引きとかではなく、なんだろう感じているような・・いやまさか、だって足の裏に鼻つけただけだよ。。

管理人「クンクン!!クンクンクンクン!!!」

わざとらしくクンクン言いながら管理人の鼻を彼女の足裏に押し付け、擦り付けます。

ミナミ『あああ!ああ・・・あ・・・!』

え!まさかこれで感じてる?マジで?いやなんか管理人が騙されているのか?
媚薬もられた系のAVのようにあっけなく体を仰け反らせて感じている。足の裏ってそんないいの?(いえ彼女だけです)

管理人『ちょっと味も確認させて(足の親指をパクッ)』
ミナミ『ダメ・・汚いか・・・ああ・・・・ああ〜〜〜〜〜!』

もう声がガンガン出ちゃってます。

管理人『もしかして敏感さん?』
ミナミ(頷く)
管理人『もう少し足を味わっていい?』
ミナミ(頷く)

すごい・・・AVでもこんな敏感演出がないくらい、ミナミさんは超敏感体質。
撮影中に脚を持って声が出てたのも、びっくりしていたわけではなく、単純に感じていた模様。マジかい。

許しをもらったので極厚ナチュストの上からガンガン足裏を舐め回します。

5分ほど舐めていると・・・・

ミナミ『すいません・・・感じちゃって・・・胸揉んでていいですか?』

こんなお願いされたことありません。

管理人『も・・・もちろん!!』

彼女の一人エッチのお手伝いをするような形になってしまいました。なんていうことだ!!!
彼女は自分の胸を弄りながら、僕が足裏を舐め完全にトランス状態。
体をくねくね動かし全身で感じちゃっています。

管理人『もしよろしければお胸のお手伝いをしましょうか?』
ミナミ『・・・・恥ずかしいけど・・・・・お願いします・・・///』

こんなにトントン拍子にうまくことが運んでいいのでしょうか?
疑い深い管理人はこれは美人局の可能性も否定できないと、慎重な自分が警告を出しまくっています。

管理人「では失礼。」

彼女は自分でシャツのボタンを外しブラを少し捲って乳首を刺激していたので、もう舐めて下さいとばかりに乳首が鎮座しています。遠慮なくペロペロ

ミナミ『あ〜〜〜〜〜あ〜〜〜〜ん・・・・・イィ・・・・』

言葉にならない声がラブホの部屋に響きます。
乳首を舐めながら彼女の股間に手を置き、軽く溝を指でなぞってあげると、もう過呼吸で死ぬのではというほど彼女は感じて体をグネグネさせています。

これを10分ほど続けて、極厚パンストからもわかるくらい股間がしっとりしています。

さてこの日を振り返ると、昼休みに初めてワクワクメールでミナミさんとコンタクトをとり、たった数時間間でエロ目的でもないのに、乳首を吸う関係にまでなってしまう。

撮影するとこんないいことあるんですよ!!っと言いたいところですが、こんな女性そういません。
管理人の撮影人生でもTOP3に入るトントン拍子にうまくことが運んだ撮影でした。

ちなみにことあとは更にことを進めたかというと・・・実は最後まではしておりません!!

慎重な自分が警告を出していたので、一旦は乳首吸ってあそこをナデナデして終了!!

彼女との撮影は続きます!!

一応彼女の名誉のために。これだけ感じやすい彼女ですが、性に対して決してだらしがないわけではなく、経験人数も数人程度、出会って初日でこんなことをしたのは管理人だけのよう。
この撮影後彼女はワクワクメールを退会し、出会活動もやめた模様。ほんと一時の迷いというか勢いだけだったみたい。ただ管理人との撮影の関係は続きます笑

では画像をお楽しみ下さい。

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