どうもこんにちは。管理人です。
今回は、サキちゃん3回目撮影の後編&動画編です。彼女ホントいいしり。プリッとして・・・そのへんもしっかり楽しめます!!w
動画は短いので今回は無料枠はなしです〜
前編はコチラ

前編では、ミニワンピに白ソックスという、これまでとは少し違ったスタイルで撮影を開始。
そして撮影中の会話から、大学にほとんど行かなくなっていること。このまま大学を辞めたいと思っていること。
大学を辞めたあとのお金をどうにかしようと、キャバクラの体入にも何度か行ってみたこと。
しかし、実際に働いてみると、
「自分には向いていない」
と早々に気づいてしまったことが判明しました(笑)
大学は嫌。
キャバクラも無理。
でも、お金は必要。
では、これからどうするのか?
そんな話をしながら、3回目の撮影を続けていきます。
今回は白ソックス美脚をじっくり撮影
今回は珍しく、ストッキングではなく白ソックス。

ミニワンピから伸びる素脚に、真っ白なソックスという組み合わせです。
前回のリクルートスーツ+ストッキング姿とは完全に逆方向。
少しギャルっぽくなった現在のサキちゃんには、こちらのほうが普段の雰囲気に近い気がします。
ベッドの端に座ってもらい、脚を伸ばしたところから撮影開始。
管理人『脚、もう少しこっち向けて』
サキ『こうですか?』
管理人『そうそう』
3回目ともなると、サキちゃんも管理人が何を撮りたいのか何となく分かってきた様子。
最初のころのように、
「これで大丈夫?」
と毎回確認することも減りました。
脚を組んだり。
伸ばしたり。
膝を曲げたり。
こちらが細かく言わなくても、適当にポーズを変えてくれます。
ただし。
数分すると、だんだん姿勢が崩れてきます(笑)
管理人『もう撮影用の座り方じゃなくなってるぞ』
サキ『疲れました(笑)』
管理人『まだそんなに撮ってないけど』
サキ『同じ姿勢って疲れるんですよ』
相変わらず自由です。
ベッドの上では完全に普段モード
そのままベッドの上でも撮影。
最初は一応こちらの指示どおりにポーズを取っていましたが、しばらくすると横になってスマホを触り始めます。
管理人『完全にくつろいでるよね』
サキ『自然な写真のほうがいいんじゃないですか?』
管理人『都合のいい解釈だな(笑)』
とはいえ、サキちゃんの場合はこういう姿のほうが似合います。
ミニワンピ。
白ソックス。
ベッドでゴロゴロしながらスマホ。
きっちり作り込んだグラビアというより、普通の女子大生が部屋でだらけているような雰囲気。
この生活感がサキちゃんらしい。
そして、ベッドに横になると白ソックスと素脚のバランスもよく見えます。
ストッキングの艶やかな美脚とは違いますが、これはこれでありですね。
管理人『サキちゃんの場合、モデルっぽくポーズ取るより普通にしてるほうがいいな』
サキ『じゃあ寝てていいですか?』
管理人『それは違う(笑)』
大学を辞めたら結局どうする?
撮影しながら、前編で途中になっていた話に戻ります。
大学には行きたくない。キャバクラも合わなかった。
では、この先どうするのか。
管理人『結局、大学辞めたら何するの?』
サキ『それがまだ分かんないんですよね』
管理人『キャバはもうやらないの?』
サキ『たぶんやらないです』
管理人『じゃあ普通にバイト?』
サキ『バイトもそんなにしたくないです』
管理人『大学も嫌、キャバも嫌、バイトも嫌(笑)』
サキ『働くの向いてないのかも』
管理人『まだほとんど働いてないだろ(笑)』
サキちゃん本人は笑っていますが、何となく本音でもありそうです。できれば大学にも行きたくない。できれば仕事もしたくない。
でも当然、遊ぶにも生活するにもお金は必要です。
しばらく考えていたサキちゃん。
そして突然、こんなことを言い出しました。
サキ『じゃあ管理人さんの愛人にしてください』
管理人『……は?(笑)』
一瞬、何を言われたのか分かりませんでした。
「管理人さんの愛人にしてください」
管理人『なんでそうなるんだよ(笑)』
サキ『ダメですか?私愛人に役不足?』
管理人『いや、その前に俺独身なんだけどw』
サキ『独身だと愛人って言わないんですか?』
管理人『普通は言わないんじゃない?』
サキ『じゃあ何て言うんですか?』
管理人『知らん(笑)。要するに養ってほしいの?』
サキ『そう、それです』
愛人という言葉の意味をよく分からず使っていたようです(笑)
管理人『要求が急に大きくなったな』
サキ『だって管理人さんだったら楽そうだし、なんだかんだお金持ってそうだしw』
管理人『どういう意味だよ(笑)』
サキ『怒らなそうだし』
管理人『僕のメリットは?』
サキ『撮影させてあげますよ』
管理人『ずいぶん上からだな(笑)』
サキ『カラダもゆるしちゃうかも!!w』
サキちゃんの中では、大学に行かなくてもいい。嫌な仕事もしなくていい。生活費もどうにかなる。という非常に都合のいいシステムを思いついたらしい。
もちろん、そんな簡単な話ではありません。
管理人『そもそも女の子一人養えるほど金持ってないよ』
サキ『えー』
管理人『えーじゃない(笑)』
サキ『じゃあ撮影増やしてください』
管理人『急に現実的なところに戻ってきたな』
どうやら愛人計画は終了です(笑)
3回目ともなると遠慮がなくなってきた
それにしても。
初めてサキちゃんと会ったころから考えると、かなり距離感が変わりました。
初回。まだそれほど親しくもない管理人を、自分の部屋へ呼んだサキちゃん。
そこで管理人が見たのは、予想をはるかに超える汚部屋。
さらに、
「ゴキブリ退治を手伝ってほしい」
という謎のお願いまでされました(笑)
そして3回目。
今度は、
サキ『管理人さんの愛人にしてください』
です。
管理人『最初はゴキブリで、今度は養ってくれって、お願いがどんどんデカくなってない?』
サキ『ゴキブリ退治してくれたじゃないですか』
管理人『それとこれは関係ない(笑)』
サキ『優しいからいけるかなって』
管理人『何がいけるんだよ(笑)』
かなり遠慮がなくなりました。
まあ、それだけ管理人に慣れてきたということでしょう。
そういえば、あの汚部屋は……
そこで思い出したのが、サキちゃんの部屋です。
初回に訪問したときは、本当に壊滅的な状態でした。
その後、一応少しは片付けたという話を聞いていましたが……。
管理人『ところで部屋は今どうなってるの?』
サキ『……』
妙な沈黙。
管理人『その間は何(笑)』
サキ『ちょっとヤバいです』
管理人『また汚くなったの?』
サキ『前よりヤバいかも』
管理人『なんでだよ(笑)』
どうやら、せっかく多少片付いた部屋が再び元に戻っているらしい。
しかも今回は大学へ行かない日が増え、自宅で過ごす時間も長くなっています。
管理人『家にいる時間増えたなら、むしろ片付けられるんじゃないの?』
サキ『逆ですよ』
管理人『何が逆なの?』
サキ『ずっと家にいるから散らかるんです』
管理人『どういう理屈だ(笑)』
サキ『ご飯食べるし、通販も届くし』
管理人『食べたら捨てる。届いたら箱を捨てる。それだけだろ』
サキ『それができないんですよ〜〜泣』
堂々と言うことではありません(笑)
サキ『また管理人さんが来てくれたら、片付けられるかも』
管理人『俺、いつから清掃業者になったの?』
サキ『一人だとやる気出ないんですよ』
管理人『俺が行ったところで俺が片付けることになるだろ』
サキ『一緒にやれば早いですよ』
管理人『当然のように戦力に入れるな(笑)』
どうやら再びサキちゃん宅へ来てほしいらしい。
管理人『ゴキブリは?』
サキ『最近はは見てないです!!!また出たらお願いします!!』
管理人『絶対嫌だ(笑)』
それでは今回はこの辺で。画像をお楽しみください〜
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コメント
動画が表示されていないと思われます。
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今回もいい写真をたくさん見れた最高です!
ご指摘ありがとうございます。動画が正しく設定できていませんでした。
ただいま設定しました🙏
管理人ポンコツなので何かあればまたご指摘よろしくお願いします。