どうもこんにちは。管理人です。
今回は、レイカちゃん2回目撮影の後編です。
前編はコチラ

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前編では、レイカちゃんの家の近くで待ち合わせをして、管理人の車でラブホテルへ。
初回の和風ビジネスホテルから撮影場所が変わり、最初こそ少し緊張していたレイカちゃんでしたが、撮影を始めるころには徐々にいつもの表情が戻ってきました。
そして今回の衣装は、シックな黒いスリップとストッキング。
黒いスリップとストッキングの組み合わせは想像以上に相性がよく、前回とはまた違った大人っぽい雰囲気になりました。
後編では、そこからさらに距離を近づけてストッキング脚を撮影していきます。
撮影続き
黒いスリップの裾から、そのままストッキングに包まれた脚が伸びています。
照明がスリップの表面に反射して、角度を変えるたびに光沢も微妙に変化。
こういう細かな変化は、普通に立っているだけではなかなか分かりません。
近くで見ると、触り心地のよさそうなスリップの生地感がはっきりわかります。
管理人『もう少し脚をこっちに向けてもらっていい?』
レイカ『こんな感じですか?』
管理人『そうそう。そのままで大丈夫』
初回撮影では、こちらがポーズをお願いするたびに、
「これでいいですか?」

と不安そうに確認していたレイカちゃん。
今回は一度説明すると、こちらが撮りたい構図をある程度理解して動いてくれます。
まだ撮影慣れしているわけではありません。
ただ、初回とは明らかに違いました。
脚をアップで撮影するため、カメラをかなり近づけます。
初回はカメラとの距離が近くなるだけで身体に力が入っていたレイカちゃん。
今回も最初は少し気にしていました。
レイカ『結構近いですね(笑)』
管理人『脚を撮るときはどうしてもね』
レイカ『前もこんなに近かったでしたっけ?』
管理人『前より近いかも(笑)』
レイカ『やっぱり(笑)』
そう言いながら笑っています。
初回なら、
「近いです……」
と言って、そのまま黙ってしまっていたかもしれません。
今回は冗談を返してくれるだけの余裕がある。
撮影内容そのものより、こういう何気ない反応に2回目らしさを感じます。
続いて、ベッドの四つん這いになってもらいます
スリップとストッキングが擦れるたびに・・・・
「サッ……」
「スッ……」
という独特の音が聞こえてきます。
管理人にとっては、これもストッキング撮影の重要なポイント。
見た目だけではなく、この衣擦れ音まで含めてスリップとストッキングです(笑)
管理人『ちょっとゆっくりスリップとストッキング擦ってみてみますね』
レイカ『また音ですか?(笑)』
管理人『そう。また音です』
レイカ『前回も言ってましたよね』
管理人『覚えてた?』
レイカ『そこまで好きなんだって思ったので覚えてます(笑)』
完全に趣味を把握されています(笑)
でも、こうして管理人が何を撮りたいのか理解してくれているおかげで、撮影はかなりスムーズになりました。
言われたから仕方なく脚を動かすというより、
「こういう感じ?」
と確認しながら自分でも少し工夫してくれます。
この辺りにも、初回からの変化が出ていました。
最初はベッドの端に座り、脚を揃えた状態から撮影。
そこから身体の向きを変えたり、片脚を少し曲げてもらったりしていきます。
管理人『もう少し力抜いて大丈夫だよ』
レイカ『力入ってます?』
管理人『ちょっとだけ(笑)』
レイカ『まだ緊張してるのかな』
本人にも自覚がない程度に、身体にはまだ少し力が入っていました。
ただ、撮影を続けているうちに変化が出てきます。
最初は膝を揃えたまま座っていたレイカちゃんですが、こちらの指示に合わせて少しずつ姿勢を変えてくれるようになりました。
管理人が細かく指示しなくても、
レイカ『次はこうですか?』
と自分から動いてくれる場面も。
管理人『そう。それいいね』
レイカ『ちょっと分かってきました(笑)』
撮影2回目にして、早くもモデルっぽい発言(笑)
もちろんポーズそのものはまだぎこちないのですが、そのぎこちなさもレイカちゃんらしくて悪くありません。
今回、一番変わったと感じたのはポーズよりも表情でした(撮ってないけどね
初回はカメラを向けると、どうしても「撮られている」という意識が顔に出ていました。
笑顔をお願いしても、どこか緊張した笑顔。しかし今回は、撮影の途中で普通に会話をしながら笑う場面が増えています。
管理人『大学でもそんな感じで静かなの?』
レイカ『最初だけです。慣れたら普通ですよ』
管理人『じゃあ俺にも慣れた?』
レイカ『……まあ、最初よりは(笑)』
微妙な間を入れるところがレイカちゃんらしい(笑)
ただ、初回ならこんな冗談を言える雰囲気ではありませんでした。
ラブホテルという場所自体は前回よりも緊張するはずなのに、管理人との距離感は明らかに前回より近い。
そのアンバランスさが、今回の撮影では印象に残りました。
何パターンか座った状態で撮影したあと、今度は横になってもらうことにしました。
管理人『次、横になってみようか』
レイカちゃんがこちらを見ます。
レイカ『普通に寝ればいいんですか?』
管理人『うん。最初は普通で大丈夫』
少し迷ったあと、ゆっくりベッドに横になります。
黒いスリップ姿で横になり、ストッキング脚を伸ばすレイカちゃん。
立っているときとは、脚の見え方もかなり変わります。
ストッキングの表面に当たる光も変化し、膝から太ももにかけて自然な陰影ができます。
管理人『そのまま脚を少し曲げてみて』
レイカ『こう?』
管理人『うん、その感じ』
最初の数枚は少し表情が硬かったものの、撮った写真を一緒に確認すると、
レイカ『思ったより普通ですね』
管理人『何を想像してたの(笑)』
レイカ『ラブホテルのベッドって聞くと、もっと変な感じになるのかと思って(笑)』
管理人『撮ってるの脚だからね』
レイカ『確かに(笑)』
それでさらに安心したのか、その後はかなり自然になりました。
撮影開始直後と後半では、レイカちゃんの雰囲気がかなり違います。
ホテルの部屋に入った直後は、ラブホテルという場所を意識して少し表情が硬くなっていました。
ベッドでの撮影を始めたときも、最初は姿勢をどうすればいいのか分からず、こちらの指示を待っている状態。
ところが撮影が進むにつれて、少しずつ力が抜けていきました。
こちらがカメラを構えても過剰に意識しない。
ストッキング脚を近くから撮っても、普通に会話が続く。
ベッドの上でも、自分からポーズを変えてみる。
初回では考えられなかった変化です。
管理人『今日は最初よりだいぶ慣れたね』
レイカ『2回目ですから(笑)』
管理人『次はもっと余裕になってたりして』
レイカ『次もあるんですか?(笑)』
管理人『嫌じゃなければ』
レイカ『予定が合えばいいですよ』
初回撮影が終わったときには、次があるかどうかも分かりませんでした。
しかし今回は、3回目の話をしても拒否する様子はありません。
パパ活の募集はもうやめた。
ヨーロッパへ連れて行ってくれるような太いパパもいる。
そんな状況でも、管理人との撮影は別らしい。
その距離感が、なんとも不思議です。
それでは画像をお楽しみください〜
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