【10代】レイカちゃん2回目撮影ラブホテルで見せた黒いスリップ姿(黒スト)【前編】

10代

どうもこんにちは。管理人です。

今回は、スリップ絶対着用JDレイカちゃんとの2回目撮影・前編です。

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レイカさんとの初回撮影はコチラ

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レイカちゃんは、大学に入学したばかりの大学1年生。

前回は、少し古風な雰囲気の和風ビジネスホテルで撮影しました。

レイカちゃんにとっては初めての撮影。管理人に対する警戒心もあり、撮影開始直後は表情も身体の動きもかなり硬かったのを覚えています。

それでも時間がたつにつれて少しずつ緊張が解け、ストッキング姿やスリップ姿を最後までしっかり撮らせてくれました。

そして、初回撮影からしばらくたったある日。

管理人から再び連絡してみると、レイカちゃんからは意外にもすぐに返信がありました。

管理人『また撮影をお願いできそう?』

レイカ『予定が合えば大丈夫ですよ』

初回のときに比べると、ずいぶん軽い返事です。

少なくとも、管理人が極端に怪しい人間ではないことは分かってもらえたらしい(笑)

ただし、今回の撮影は初回とまったく同じではありません。

撮影場所も、レイカちゃんを取り巻く状況も、少しずつ変わっていました。

2回目撮影の場所はラブホテル

初回撮影で利用したのは、畳や障子のある和風ビジネスホテルでした。

独特の生活感があり、普通の女の子をこっそり撮影しているような雰囲気は悪くありません。しかし、撮影場所として考えると少々使いにくい部分もありました。

部屋はそれほど広くなく、照明も暗め。背景も限られているため、撮影できる構図がどうしても似てしまいます。

そこで2回目は、もう少し広い部屋で撮影するため、ラブホテルを提案してみました。

管理人『今度はもう少し広い部屋で撮りたいんだけど、ラブホでも大丈夫?』

メッセージを送ると、少し返信が止まりました。

やはり、普通のホテルとラブホテルでは意味合いが違うのでしょう。

初回撮影の前に同じ提案をしていたら、その時点で断られていたかもしれません。

しかし、しばらくして届いた返信は意外なものでした。

レイカ『撮影だけなら大丈夫です』

撮影だけなら・・・・わざわざ一言付け加えるところに、レイカちゃんなりの警戒心が残っています。

もちろん、こちらも無理に撮影以外のことをするつもりはありません。

とはいえ、ラブホテルでの撮影を承諾してくれるくらいには、初回よりも信頼関係ができたということでしょう。

レイカちゃんの家の近くで待ち合わせ

撮影当日は、レイカちゃんの家の近くで待ち合わせをしました。

最寄り駅の正面では目立ちすぎるため、少し離れた場所に管理人の車を停めて待機します。

しばらくすると、レイカちゃんから連絡が入りました。

レイカ『着きました。車はどの辺ですか?』

管理人『今いる場所から少し先。黒い車です』

ほどなくして、レイカちゃんがこちらへ歩いてきます。

初回の待ち合わせでは、少し離れた場所から管理人の様子を確認し、警戒しながら近づいてきたレイカちゃん。

今回は車を見つけると、迷うことなく助手席のドアを開けました。

レイカ『お久しぶりです』

管理人『久しぶり。場所、分かりにくくなかった?』

レイカ『大丈夫でした。家から近いので楽でした』

そう言いながら助手席へ座り、シートベルトを締めます。

初回よりもずっと自然です。

少なくとも、管理人に対する警戒心はかなり薄れているように感じました。

レイカちゃんを乗せ、そのまま管理人の運転でラブホテルへ向かいます。

車内では、最近の大学生活について話しました。

前回は会話が途切れるたびに妙な沈黙が流れていましたが、今回はレイカちゃんのほうからも少しずつ話題を出してくれます。

管理人『大学にはさすがにもう慣れた?』

レイカ『少しだけ。でも高校と全然違うから、まだよく分からないです』

管理人『授業は忙しい?』

レイカ『思っていたより課題が多いです。空きコマも暇だと思ってたけど、意外とやることがあります』

管理人『サークルには入ったの?』

レイカ『一応入りました。でも正直サークルはイマイチって感じです。いまのところ

大学1年生らしい、まだ新しい環境に慣れきっていない様子。

講義の教室を間違えた話や、履修登録が難しかった話などを聞きながら、ホテルへ向かいました。彼女の家の近くで待ち合わせたとはいえ、さすがに自宅のすぐ近くにあるホテルは避けています。

管理人『家の近くだと知り合いに見られるかもしれないから、少し離れたところにしたよ』

レイカ『それは助かります。大学の人に見られたら困るので(笑)』

やはり、ラブホテルへ入るところを知り合いに見られるのは抵抗があるらしい。

特に大学へ入学したばかりの時期は、どこで誰とつながっているか分かりません。

人目につきにくい入口のホテルを選び、そのまま車で敷地内へ入りました。

徒歩で入るよりも、顔を見られる可能性は低いでしょう。車を駐車し、二人で部屋へ向かいます。

廊下では普通に話していたレイカちゃんですが、部屋のドアが閉まった瞬間、少しだけ表情が硬くなりました。

やはり、ラブホテルはラブホテルです。

撮影だと分かっていても、男女二人で部屋へ入れば、多少は意識してしまうのでしょう。

部屋に入り撮影

部屋に入り、撮影の準備をしながらレイカちゃんの近況を聞いてみました。

管理人『そういえば、まだパパ活の募集は続けてるの?』

レイカ『もう募集はやめました』

少し驚きました。

初回撮影のころは、大学生活で使うお金や自由に使えるお金を増やしたいという気持ちもあり、条件の合う相手を探していたレイカちゃん。

撮影に協力してくれたのも、最初はパパ活に近い感覚だったのかもしれません。

しかし現在は、新しい相手を探していないらしい。

管理人『いい人が見つかったってこと?』

レイカ『まあ……そんな感じです』

はっきりとは答えません。ただ、その後の会話を聞いていると、どうやら最近、かなり余裕のある男性と会っているようでした。

少し高そうな店へ食事に連れて行ってもらった話。大学で使うものを買ってもらった話。そして、何気ない会話の中で出てきたのが、ヨーロッパ旅行です。

レイカ『夏休みに海外へ行くなら、ヨーロッパがいいって話をしていて』

管理人『友達と?』

レイカ『今会ってる人とです』

管理人『連れて行ってもらうの?』

レイカ『まだ決まってないですけど、多分』

大学1年生の夏休みに、ヨーロッパへ連れて行ってもらえるかもしれない。

管理人のような庶民には、なかなか簡単に出てこない話です(笑)航空券だけでなく、現地のホテルや食事まで考えれば、かなりの金額になります。

どこかでまとめようと思いますが、世の中ガチで太いパパって存在します。別にエロいことをするわけでもなく、見返りのない多額の金銭負担をしてくれるパパが。不動産王とかか?w

レイカちゃんは相手の年齢や職業について詳しく話しませんでしたが、普通の食事パパよりも、かなり太い相手が現れたのでしょう。

だから、新しいパパを募集する必要がなくなった。

管理人『じゃあ、俺が撮影をお願いできるのも今のうちかもね』

冗談半分で言うと、レイカちゃんは少し笑いました。

レイカ『撮影はまた別なのでw

その言葉が本心なのか、単なる社交辞令なのか・・・・・

ただ、パパ活募集をやめたあとも、こうして2回目の撮影に来てくれたことを考えれば、少なくとも嫌われてはいないようです。

一通り話をしたところで、撮影の準備を始めてもらいました。

今回用意してもらったのは、シックな黒色のスリップ。前回とは雰囲気が大きく変わります。

明るい色のスリップには、素朴で少し生活感のある下着らしさがあります。

一方、黒いスリップは着るだけで一気に大人っぽく見えます。

ラブホテルの照明や内装との相性もよく、前回よりも少し落ち着いた雰囲気です。

大学ではまだ新入生らしい初々しさが残るレイカちゃんですが、黒いスリップを身につけると印象が大きく変わります。

とはいえ、着ている本人は相変わらず撮影に慣れていない普通の女の子。

鏡の前で肩紐の位置を直したり、裾を引っ張ったりしながら、何度もこちらを確認します。

レイカ『これ、変じゃないですか?』

管理人『全然変じゃない。前回より似合ってるかも』

レイカ『前回よりって何ですか(笑)』

そんなふうに軽く言い返せるようになったのも、2回目ならではです。

初回は、管理人の言葉一つひとつに少し身構えていたレイカちゃん。

今回は会話にも余裕があり、カメラを向けても極端に固まることはありません。

もちろん、まだ撮影慣れしたモデルのようにはいきませんが、前回より表情はずっと柔らかくなっていました。

黒いスリップの裾から伸びる脚には、今回もストッキングを着用してもらいました。

スリップもストッキングも黒系なので、全身が落ち着いた色で統一されています。

一見すると地味な組み合わせですが、実際に撮影してみると非常に良い。スリップの柔らかな生地と、ストッキングの滑らかな光沢。

同じ黒でも素材によって光の反射が異なり、脚を動かすたびに境目の印象が変わります。

まずはベッドの端に腰掛けてもらい、ゆっくりと脚を組んでもらいました。

ストッキングに包まれた脚同士が触れると、

「サッ、サッ」

という乾いた衣擦れ音が部屋に響きます。この音は相変わらず最高です。少し張りのあるストッキングが擦れる音。

脚を組み替えた瞬間にだけ聞こえる、細かな摩擦音。

静止画では絶対に伝わらない、ストッキング撮影ならではの魅力でしょう。

管理人『もう一度、ゆっくり組み替えてみて』

レイカ『音を撮ってるんですか?』

管理人『音も大事だから』

レイカ『本当に好きですね(笑)』

少し呆れたように言いながらも、もう一度ゆっくり脚を組み替えてくれます。

初回なら、恥ずかしそうに黙っていた場面です。

今回は管理人が何を撮りたいのか、レイカちゃんなりに理解して協力してくれるようになりました。

前編ストーリはここまで。それではは画像をお楽しみください。

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