【20代前半】ホントにどこにでもいそうなJD3のちょっと背伸びしたスカートと黒スト【black】後編

20代前半

今回は黒ストJD3の撮影前編の続き

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黒スト
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撮影続き

ラブホに入り軽く談笑した後、撮影に入ります。

ちなみに場数をこなすと女性の扱いを知らない半分童貞みたいな管理人でも若い女性と5分、10分会話をすること自体なんともなくなってしましました。

パンスト撮影での良い副作用ですw

管理人『白タイトスカート素晴らしいですね!これ大好物です!!』

モデル『大好物笑?スカートが?どういうことですか?なんか私特別なことしましたか?』

管理人『いや、何もしてないよ笑。ただスカートフェチでもあるから、この黒ストに映える白タイトスカートがたまらなくセクシィーだっていうこと』

モデル『脚フェチな上に、スカートフェチ!!そんなジャンルがあるんですね。勉強不足でした・・』

管理人『そんな勉強しなくていいよ。恐ろしくニッチな世界でもあるし、2度と僕のような変態紳士とこの人生で出会うことはないと思うので、忘れてくださいw』

モデル『インパクトが強すぎて忘れられない〜〜笑』

このタイトスカート結構サイズがピッチピチで捲り上げるのも大変。

ただ四苦八苦めくっていくとどうしても、お尻の割れ目や、フロントの大事なところも【不可抗力】で触れてしまいお互いの距離感が縮まっていきます笑

管理人「スカート捲りきれてないから、ちょっと持ち上げますね」

後ろから抱え込むようにスカートをガバッと持ち上げます

モデル『ん・・・!』

管理人「もうちょい!!えいやっ!笑」

モデル『ん・・・・』

このまま敏感部分を必要以上になでなでしたくなりましたが、初回撮影(いやこれっきりなんですが)だったのであまり過激なことは控えておきました。

これが最後だとわかっていたら撮影の名目でいろんなところなでなまモミモミしたのですが、我慢しちゃいましたw

撮影終了後(おまけ)

管理人「撮影終了です.お疲れ様です」

モデル「終わりですか?これで大丈夫でしたか?」

管理人「大丈夫ですよ。ばっちりエロい写真が撮れました」

モデル『エロいっていってもちょっとスカート捲られてパンスト越しにパンツ撮られたくらいですよ』

管理人「それもエロいし、ただ黒スト越しに脹脛を撮るってだけでもエロいし、色々エロエロなの!」

モデル『そうなんですね・・やっぱちょっと私には理解できないなぁ笑』

撮影機材を撤収しながら軽く談笑。

彼女はベットの上で横になりゴロゴロ。

黒ストつま先が管理人を誘っているよう。。。言ってみるか。。。

管理人『ちょっとお願いいいですか?あの・・・・ちょっとだけつま先の臭いかいでいい?』

モデル『え・・・なんでですか?』

管理人『撮影機材を撤収しながらセクシーなつま先が視界にチラチラ入り・・・・もしよければなんですが、無理なら無理で全然大丈夫です』

モデル『別にいいですけど・・・汚いですよ?今日お風呂に入ってないし、洗ってないですし』

管理人『汚いほうが・・・嬉しいかなw』

そういうことで撮影後のご褒美としてパンツマを頂きました。
最初はつま先に鼻を当ててゼロ距離でクンクンするくらいでしたが、不安そうに管理人を見つめる彼女にもまだ余裕がありそうだったので、思い切ってつま先を口にふくみます。

モデル『きゃ!それは・・汚いですよ・・・』

管理人『もう少しだけ咥えさせて』

つま先を咥えた後、踵を甘噛みし、アキレス腱を舐め、脹脛をナデナデし・・・・徐々に徐々に脚の付け根に移動していきます。

彼女の様子は感じている・・・というほどではないですが、まんざらでもない様子。もう少し攻めれば股間も陥落可能か?

モデル『ん・・・それ以上は・・・・あの・・・・約束していたようにこの後ちょっと用事があって・・・』

しまったーーーー、なんかそんなこと言ってたかも。撮影のおしりの時間決めてた(´;ω;`)

っということで彼女との撮影はこれで以上。2回目があればもっといいことできたかもしれませんが、これが最初で最後の撮影となりました~

では画像をお楽しみください

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コメント

  1. 通りすがりの脚フェチ より:

    サブスク限定部分の後半怒涛の黒スト越しの尻ショットがとてもよかった

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